ヴァイオリン・レッスン 38の上達例(音楽書)
目からウロコのポイントチェック 3
Stylenote
ヴァイオリン専門誌で大好評だった連載をまとめたヴァイオリン上達のための指南書。読むだけで「つまずきの原因」と「直し方」が見えてくる実践書です。
- 収載曲
-
- ・目からウロコのポイントチェック in 名古屋
- ・Case102
- ・Case103
- ・Case104
- ・Case105
- ・●質問コーナー(1)
- ●コラム1 オーケストラ考VolVI ボウイング付けについて―前編―
- ・Case106
- 音の変わり目で耳を澄まそう!
- ・Case107
- 長~い弓を想像してみる
- ●コラム2 オーケストラ考VolVII ボウイング付けについて―後編―
- ・新大阪での公開レッスンより
- ・Case108
- ・Case109
- ・Case110
- ・Case111
- ●質問コーナー(2)
- ・Case112
- ・Case113(東京にて)
- 手首だ、肘だ、と決めつけない
- ・Case114
- ・Case115
- ●コラム3 楽器をかまえるまで
- ・Case116
- げんこつのイメージではない
- ・Case117
- かえって弓を震えさせておく
- ●コラム4 音階の重要性について
- ・Case118
- 上の音を主にして5度をきれいに出す
- ●コラム5 ヴァイオリンにおける“品格"
- ・Case119
- 3ヶ所のポイントチェック
- ●コラム6 “ 開眼"とは
- ・Case120
- ・Case121
- 楽器は臨機応変に持たれている
- ●シリーズ:ヴァイオリンと似ているもの(1)包丁さばき
- ・Case122
- 苦手なことに、しっかり耳を傾けよう
- ●質問コーナー(3)
- ●シリーズ:ヴァイオリンと似ているもの(2)赤ちゃんをだっこする
- ・Case123
- 左手の腕も使って楽器を弾く
- ・Case124
- 公開レッスン in 松山
- ●コラム7 ケガをしてしまった時
- ・Case125
- 弓使いのテリトリーをふやすには?
- ●シリーズ:ヴァイオリンと似ているもの(3)書道
- ・Case126
- 増音程も得意な音程に
- 指の意外な癖は?
- ●質問コーナー(4)
- 授業の一環として、ミニ・コンサートとポイントチェック
- ・Case127
- ・Case128
- ・Case129
- ●コラム8 2007 ジャスタ・ストリング・セミナー in たてしな
- ・帯広アンサンブル・クリニックより
- ・Case130
- ●コラム9 ヴァイオリンコンチェルトの伴奏について
- ・Case131
- やはり、手の甲を意識したい
- ●コラム10 レッスンを受けるにあたり
- ●シリーズ:ヴァイオリンと似ているもの(4)雇用関係
- ・Case132
- 鉛筆のキャップで悩み解消
- ●コラム11 福山における研修会より
- ・Case133
- 改良したら音の変化を察知しよう
- ・Case134
- 弓の角度だけでも音楽は変わる
- ●シリーズ:ヴァイオリンと似ているもの(5)日本刀
- ~センター・オヴ・パーカッション(打撃中心)という考え方~
- ●質問コーナー(5)
- ●シリーズ:ヴァイオリンと似ているもの(6)バランス芸
- ・Case135
- “すっぴん"を見直そう
- ・Case136
- 弓の持ち方は、表現に大きく影響する
- ・Case137
- レンガ一つひとつを大切に
- ・Case138
- 3度の音形の弾き方、裏事情
- ●コラム12 夏期講習におけるメリット ~子供にとって最大の思い出~
- ・Case139
- スケールも確固たる音楽として受け止める
- コンサートのポイントチェック~リサイタルを前に~
- リサイタルのテーマ
- リサイタルに向けての準備の仕方
- ステージでのポイントチェック
- 演奏家の宿命
- 今、改めてポイントチェックとは。
- 目からウロコが落るためには……
- 同じ事を言っても、その時期によって理解が変わる
- やはり音色を大切にすることが基本
- ポイントチェックは永遠に
- ●シリーズ:ヴァイオリンと似ているもの(7)ゴルフ
- おわりに
1 ・目からウロコのポイントチェック in 名古屋
2 ・Case102
3 ・Case103
4 ・Case104
5 ・Case105
6 ・●質問コーナー(1)
7 ●コラム1 オーケストラ考VolVI ボウイング付けについて―前編―
8 ・Case106
9 音の変わり目で耳を澄まそう!
10 ・Case107
11 長~い弓を想像してみる
12 ●コラム2 オーケストラ考VolVII ボウイング付けについて―後編―
13 ・新大阪での公開レッスンより
14 ・Case108
15 ・Case109
16 ・Case110
17 ・Case111
18 ●質問コーナー(2)
19 ・Case112
20 ・Case113(東京にて)
21 手首だ、肘だ、と決めつけない
22 ・Case114
23 ・Case115
24 ●コラム3 楽器をかまえるまで
25 ・Case116
26 げんこつのイメージではない
27 ・Case117
28 かえって弓を震えさせておく
29 ●コラム4 音階の重要性について
30 ・Case118
31 上の音を主にして5度をきれいに出す
32 ●コラム5 ヴァイオリンにおける“品格"
33 ・Case119
34 3ヶ所のポイントチェック
35 ●コラム6 “ 開眼"とは
36 ・Case120
37 ・Case121
38 楽器は臨機応変に持たれている
39 ●シリーズ:ヴァイオリンと似ているもの(1)包丁さばき
40 ・Case122
41 苦手なことに、しっかり耳を傾けよう
42 ●質問コーナー(3)
43 ●シリーズ:ヴァイオリンと似ているもの(2)赤ちゃんをだっこする
44 ・Case123
45 左手の腕も使って楽器を弾く
46 ・Case124
47 公開レッスン in 松山
48 ●コラム7 ケガをしてしまった時
49 ・Case125
50 弓使いのテリトリーをふやすには?
51 ●シリーズ:ヴァイオリンと似ているもの(3)書道
52 ・Case126
53 増音程も得意な音程に
54 指の意外な癖は?
55 ●質問コーナー(4)
56 授業の一環として、ミニ・コンサートとポイントチェック
57 ・Case127
58 ・Case128
59 ・Case129
60 ●コラム8 2007 ジャスタ・ストリング・セミナー in たてしな
61 ・帯広アンサンブル・クリニックより
62 ・Case130
63 ●コラム9 ヴァイオリンコンチェルトの伴奏について
64 ・Case131
65 やはり、手の甲を意識したい
66 ●コラム10 レッスンを受けるにあたり
67 ●シリーズ:ヴァイオリンと似ているもの(4)雇用関係
68 ・Case132
69 鉛筆のキャップで悩み解消
70 ●コラム11 福山における研修会より
71 ・Case133
72 改良したら音の変化を察知しよう
73 ・Case134
74 弓の角度だけでも音楽は変わる
75 ●シリーズ:ヴァイオリンと似ているもの(5)日本刀
76 ~センター・オヴ・パーカッション(打撃中心)という考え方~
77 ●質問コーナー(5)
78 ●シリーズ:ヴァイオリンと似ているもの(6)バランス芸
79 ・Case135
80 “すっぴん"を見直そう
81 ・Case136
82 弓の持ち方は、表現に大きく影響する
83 ・Case137
84 レンガ一つひとつを大切に
85 ・Case138
86 3度の音形の弾き方、裏事情
87 ●コラム12 夏期講習におけるメリット ~子供にとって最大の思い出~
88 ・Case139
89 スケールも確固たる音楽として受け止める
90 コンサートのポイントチェック~リサイタルを前に~
91 リサイタルのテーマ
92 リサイタルに向けての準備の仕方
93 ステージでのポイントチェック
94 演奏家の宿命
95 今、改めてポイントチェックとは。
96 目からウロコが落るためには……
97 同じ事を言っても、その時期によって理解が変わる
98 やはり音色を大切にすることが基本
99 ポイントチェックは永遠に
100 ●シリーズ:ヴァイオリンと似ているもの(7)ゴルフ
101 おわりに
- 商品詳細
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商品説明 個人でヴァイオリンレッスンに通っている人、大学オケやアマチュアオケでヴァイオリンを演奏している人などを対象に、弓が震える、音が硬い、ハイポジが苦手など、それぞれが陥りやすい失敗点、よくある悩みを具体的な動きと練習法で解決へと導きます。弓の重心や脱力といった身体の使い方も、日常のたとえ話を交えてわかりやすく解説。独学の方はもちろん、指導者にも“教え方のヒント”が詰まった一冊。著名オーケストラのコンサートマスターとして活躍し、現在は音楽大学でプロ奏者の育成に情熱を燃やす著者が、具体的な悩みを解決します。 商品番号 BS00125654 ジャンル 書籍・辞典 サイズ B5 ページ数 132 著者 深山尚久 初版日 2026年01月30日 ISBNコード 9784799802243
